faro design(ファーロデザイン)は、写真とことばで想いを届けるWebデザインサービスです。
普段は写真を撮り、文章を綴りながら灯台舎という屋号で活動していますが、そこで大切にしてきた「余白」や「間」の感覚を実用的なかたちで届けられないかと考え、デザインの仕事を始めました。
対話の中で感じ取った、ひとつひとつの言葉や写真の空気感に合わせた制作を心がけています。
個人事業主の方や、屋号を持ってものづくりをしたい方に向けて、企画や各種制作を承ります。
Websites & landing pages.
ポートフォリオサイト、コミュニティサイト、LP画像など。写真やシンプルなテキストを主役にした、静かで読みやすいレイアウトを設計します。
SNS direction.
note記事の構成やアイキャッチ、Instagramの投稿デザインなど、ことばと写真の見せ方をトータルでご提案します。
Brand & world-building.
ロゴや配色、コピーのトーンなど、屋号やサービスの「らしさ」を言語化し、一貫した見え方に整えます。
Photo direction.
制作物に使用する写真撮影の相談もお受けいたします。写真とことばを軸にした、「暮らし」や「日常」を切り取るビジュアル提案を行います。
白とグレーを基調にした、明朝×余白のコミュニティサイト。募集LPと会員向けページを含む一式を設計・制作です。
写真とことばによる自主制作ジン。静かであたたかみのある誌面のトーンを目指しました。
写真エッセイ集の連載構成とアイキャッチデザイン。ことばの余韻を邪魔しないビジュアル設計にしております。
フォームまたはInstagramのDMから、やりたいことや雰囲気のイメージをお聞きします。
構成案とデザインの方向性、お見積りをご提示します。
デザイン進行。要所要所で依頼主様に確認いただきながら制作します。
Webサイトの場合、公開後も軽微な文言修正など、アフターフォローを行います。
写真の見せ方について、こちらの言葉にならない感覚まで丁寧に汲み取っていただけました。仕上がったサイトは、思っていた以上に「自分たちらしい」ものになりました。
やりとりのなかで、こちらの要望を無理に詰め込まず、余白を活かす提案をしてくださったのが印象的でした。おかげで読みやすいサイトになりました。
ZINEの表紙の雰囲気に合った投稿画像を作りたくてお願いしたところ、想像以上のものが出来上がりました。自分で作っていたら、こんなに素敵なものはできなかったと思います。
内容により異なりますが、LP1ページで約3〜4週間、複数ページのサイトで1.5〜2ヶ月ほどが目安です。
ヒアリング内容によってお見積りいたします。まずはご相談フォームより、やりたいことをお聞かせください。
可能です。撮影経験を活かし、サイトに使う写真のディレクション・撮影のご相談も承っています。
公開後しばらくの間は、文言修正など軽微な調整に対応しています。大幅な追加は別途お見積りとなります。
お問い合わせの返信やお打ち合わせは、主に平日夜間・週末を中心に行っております。あらかじめご了承ください。
まずはお気軽にご相談ください。
折り返しのご連絡まで、お時間をいただく場合があります。